KONNODUO(コンノデュオ)

KONNODUOは2005年に紺野 和幸 (Gr/Vo)と紀子 (Fl/Vo) の二人で結成された夫婦デュオ。

ジム・モリソン、レナード・コーエンやルー・リードがボサノバを作ったらというコンセプトで、代官山から全く新しいロックテイストなボサノバを提案。

フルート担当の紺野紀子を主体に、フルート専門誌のWEBサイトにてトピックス記事として「KONNODUO」が取り上げられる

活動実績

ボサノバ、ラテン、映画音楽などを中心に活動。

オリジナル曲の作曲/収録。

代表的なオリジナル曲に「foujita」や「vermeer」

メキシコ出身のマリアッチとも共演をはたす。

また、スタンダードなボサノバ、ジャズ、シャンソン、そしてフレンチポップをレストランやラウンジ等で演奏するミュージック・デリバリーを展開。そしてボサノバギターフルートの教室も運営しています。

2016年5月21、22日、

フランス世界イベント「Aperitif 365」

「Aperitif en 2016 le Japon」~a` Tokyo au Japon~にて演奏。

2015年7月

東京都歴史文化財団「Tokyo Art Navigation」アーティストファイルに登録される。

フルートの専門誌「ザ・フルート」のWebサイトトピックス記事として取り上げられる。

2012年4月

NHK総合テレビ「笑神降臨」の番組のBGMとして「伝説の男」が起用される。

2012年2月

NHK-FMにて「ちんさぐ」が紹介される。

2018年1月15日

FMヨコハマ「KANAGAWA MUSIC LAND」にて "Secret party" が紹介される。

紺野 紀子/コンノ ノリコ(Flute)

東京都目黒区出身

玉川大学文学部芸術学科フルート専攻卒業。

第3級アマチュア無線技士の資格をもつ。

9歳でリコーダーを学び、12歳よりトレバー・ワイのフルート教本シリーズの翻訳者である、井上 昭史氏からフルートの基礎、演奏論を徹底的に学ぶ。

※ 井上 昭史氏はマルセル・モイーズ、ルイ・モイーズ、ブランシュ・オネゲル、アンドレ・ジョネ、ウイリアム・ベネット、トレバー・ワイ、ジェフリー・ギルバードに師事されています。

トレバー・ワイの公開レッスンに参加しラテンフルートに興味を持つ。

楽典、理論、ピアノを後藤弘江氏に師事。

玉川大学文学部芸術学科フルート専攻在学中に佐々木親綱氏に師事。

ジャズ・ボサノバ理論を山本洋氏に師事。

大学卒業後、外資系オーディオメーカーにて10年間OL生活をする傍、Jazz Clubで演奏活動をする。

2005年にBossa Novaデュオ KONNODUOを結成。激しく情熱的で躍動感溢れるラテンテイストなフルートが好評を集める。

現在はKONNODUOのフルーティスト、そして紺野紀子フルート教室の講師として活動中。

紺野 和幸/コンノ カズユキ(Guitar / Vocal)

東京都板橋区出身

12歳より独学でギターと作曲を始める。

書籍、坂本龍一「全仕事」「音楽史」等から作曲理論を学ぶ。以後、様々なジャンルの曲を制作。2005年5月放送のJ-wave RADIO-SAKAMOTOの第11回AUDITIONにて、ピアノ、チェロ、バイオリン、コントラバスによる印象派的小品が、坂本龍一氏本人によって選ばれ紹介される。

同年、フルーティストの妻とKONNODUOを結成。以後全ての楽曲の作詞作曲を手掛ける。

2011年発売のセカンドアルバム matador の中から「ちんさぐ」がNHK-FMで、「伝説の男」がNHK総合テレビで、それぞれオンエアされる。

現在、祐天寺Guitar教室の講師としても活動中。

Profile

KONNODUO / コンノデュオ

©︎ Copyrights office NK All rights reserved.


Top

KONNODUO(コンノデュオ)

KONNODUOは2005年に紺野 和幸 (Gr/Vo)と紀子 (Fl/Vo) の二人で結成された夫婦デュオ。

ジム・モリソン、レナード・コーエンやルー・リードがボサノバを作ったらというコンセプトで、代官山から全く新しいロックテイストなボサノバを提案。

フルート担当の紺野紀子を主体に、フルート専門誌のWEBサイトにてトピックス記事として「KONNODUO」が取り上げられる

活動実績

ボサノバ、ラテン、映画音楽などを中心に活動。

オリジナル曲の作曲/収録。

代表的なオリジナル曲に「foujita」や「vermeer」

メキシコ出身のマリアッチとも共演をはたす。

また、スタンダードなボサノバ、ジャズ、シャンソン、そしてフレンチポップをレストランやラウンジ等で演奏するミュージック・デリバリーを展開。そしてボサノバギターフルートの教室も運営しています。

2016年5月21、22日、

フランスイベント「Aperitif 365」

「Aperitif en 2016 le Japon」~a` Tokyo au Japon~にて演奏。

2015年7月

東京都歴史文化財団「Tokyo Art Navigation」アーティストファイルに登録される。

フルートの専門誌「ザ・フルート」のWebサイトトピックス記事として取り上げられる。

2012年4月

NHK総合テレビ「笑神降臨」の番組のBGMとして「伝説の男」が起用される。

2012年2月

NHK-FMにて「ちんさぐ」が紹介される。

2018年1月15日

FMヨコハマ「KANAGAWA MUSIC LAND」にて "Secret party" が紹介される。

紺野 紀子/コンノ ノリコ(Flute)

東京都目黒区出身

玉川大学文学部芸術学科フルート専攻卒業。

第3級アマチュア無線技士の資格をもつ。

9歳でリコーダーを学び、12歳よりトレバー・ワイのフルート教本シリーズの翻訳者である、井上 昭史氏からフルートの基礎、演奏論を徹底的に学ぶ。

※ 井上 昭史氏はマルセル・モイーズ、ルイ・モイーズ、ブランシュ・オネゲル、アンドレ・ジョネ、ウイリアム・ベネット、トレバー・ワイ、ジェフリー・ギルバードに師事されています。

トレバー・ワイの公開レッスンに参加しラテンフルートに興味を持つ。

楽典、理論、ピアノを後藤弘江氏に師事。

玉川大学文学部芸術学科フルート専攻在学中に佐々木親綱氏に師事。

ジャズ・ボサノバ理論を山本洋氏に師事。

大学卒業後、外資系オーディオメーカーにて10年間OL生活をする傍Jazz Clubで演奏活動をする。

2005年にBossa Novaデュオ KONNODUOを結成。激しく情熱的で躍動感溢れるラテンテイストなフルートが好評を集める。

現在はKONNODUOのフルーティスト、そして紺野紀子フルート教室の講師として活動中。

紺野 和幸/コンノ カズユキ(Guitar / Vocal)

東京都板橋区出身

12歳より独学でギターと作曲を始める。

書籍、坂本龍一「全仕事」「音楽史」等から作曲理論を学ぶ。以後、様々なジャンルの曲を制作。2005年5月放送のJ-wave RADIO-SAKAMOTOの第11回AUDITIONにて、ピアノ、チェロ、バイオリン、コントラバスによる印象派的小品が、坂本龍一氏本人によって選ばれ紹介される。

同年、フルーティストの妻とKONNODUOを結成。以後全ての楽曲の作詞作曲を手掛ける。

2011年発売のセカンドアルバム matador の中から「ちんさぐ」がNHK-FMで、「伝説の男」がNHK総合テレビで、それぞれオンエアされる。

現在、祐天寺Guitar教室の講師としても活動中。

KONNODUO / コンノデュオ